トレード用マルチモニター3面をセットしてみた

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株式投資やFX、仮想通貨、商品先物など、短期売買のトレードを行うにあたって、監視用のモニターが必要になったのでセットしてみました。
もともと27インチのHPのパソコンはあったのですが、後に27インチ1面を追加。
そしてさらに追加でモニターの必要性が生じたので、27インチモニターをもう一面追加し、合計3面の配置を行うことにしました。

実際のセット完成イメージはこちらです。

買って良かった27インチモニター2選

実際に購入した27インチモニターはこちらになります。

LG モニター ディスプレイ 27MP38VQ-B 27インチ/フルHD/IPS 非光沢/HDMI端子付/ブルーライト低減機能

 

Acer モニター ディスプレイ KA270HAbmidx 27インチ/フレームレス/VA/HDMI端子対応/スピーカー内蔵/ブルーライト軽減

LGのモニターはアマゾンのタイムセールで購入したので、10%ほど安く買うことができました。

LGの方が、若干縁が太い印象があります。

どちらも非常に満足しています。

サイズの割に低価格であり、コストパフォーマンスの良いモニターであると感じています。

画素数に関してもトレードを行う上では全く問題ないです。

安くてオススメな27インチモニターアーム2面用

また、27インチを3面横に並べると机に収まりきらなかったので、2面用のモニターアームも購入しました。

FLEXIMOUNTS デュアルアーム 液晶ディスプレイアーム クランプ式 2画面 水平多関節 30インチ10KGまで対応 M22

色々なアームを吟味しましたが、腕の全長が長く、費用も手頃だったのでこちらのアームを購入してみました。

非常にしっかりした作りになっており、モニターの重みに耐えられるのかと不安でしたが、全く問題ない作りでした。

完成形はこのようなイメージです。

左2つがアームにつながっており、一番右のモニターはもともとの足のまま立ててあります。

真ん中のモニターは写真では縦置きにしておりますが、横置きにも設置可能です。

横置きバージョンの配置はこちら。

27インチが3面横に並んでいるとかなり幅があるので、株の板と歩値を見れるように、真ん中だけ縦置きにして使っています。

続いて、モニターアームがどのような形で配送され、どう組み立てるのか、梱包の部分をご紹介します。